【横浜市保土ケ谷区】朝ドラ「ばけばけ」脚本家・ふじきみつ彦さんが講演!12月12日に保土ケ谷公会堂で開催、申し込みは11月25日まで
NHK連続テレビ小説「ばけばけ」の脚本家、ふじきみつ彦さんによる講演会が、2026年12月12日(土)に保土ケ谷公会堂で開催されます。

※保土ケ谷区役所ご提供画像
講演会のテーマは「脚本家という仕事 ー朝ドラ作家の日常ー」。脚本家という仕事の魅力やドラマ制作の裏側、創作活動を支える本との向き合い方などについてお話しする予定です。

保土ケ谷小学校
ふじきさんは1974年生まれの保土ケ谷区出身。保土ケ谷小学校、岩崎中学校、桜丘高等学校で学び、早稲田大学卒業後、広告代理店勤務を経て劇作家・脚本家になりました。
「ばけばけ」のほか、「阿佐ヶ谷姉妹ののほほんふたり暮らし」やEテレ「みいつけた!」など、幅広い作品を手掛けています。

保土ケ谷公会堂
会場は相鉄線星川駅から徒歩約3分の保土ケ谷公会堂。
開催時間は14時から15時30分まで(開場13時30分)で、参加費は無料です。定員は300人で、申し込み多数の場合は抽選となります。(保土ケ谷区民が優先されます)

申し込みは電子申請システムまたは往復はがきで受け付けており、申込期限は2026年11月25日(水)まで。参加可否は11月27日(金)頃に発表予定です。

地元・保土ケ谷で学んだ脚本家から、作品づくりの舞台裏や本との関わりについて直接お話を聞ける貴重な機会。興味のある方は申し込んでみてはいかがでしょうか。







